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★:本部講師講座
◎:認定講師講座
 


★【オンライン】
  9月23日(日)
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★【オンライン】
  9月26日(水)
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★【大阪】
  10月6日(土)
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★【オンライン】
  10月20日(土)
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★【オンライン】
  9月23日(日)
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★【オンライン】
  9月26日(水)
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◎【福岡】
  10月3日(水)
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◎【東京】
  10月4日(木)
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★【大阪】
  10月6日(土)
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◎【福岡】
  10月7日(日)
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★【オンライン】
  10月20日(土)
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◎【奈良・京都】
  10月20日(土)
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◎【福岡】

  11月7日(水)
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◎【福岡】
  11月10日(土)
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◎【福岡】
  12月5日(水)
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◎【福岡】
  12月9日(日)
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◎6期【静岡】
  9月18日(火) 
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◎6期【東京】
  9月20日(木) 
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◎6期【福岡】
  9月26日(水) 
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◎6期【福岡】
  9月29日(土) 
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◎6期【東京】
  9月30日(日) 
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★6期【大阪】
  9月30日(日) 

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★6期【オンライン】
  10月14日(日) 
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◎6期【福岡】
  10月17日(水) 
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◎6期【オンライン】
  10月23日(火) 
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★6期【オンライン】
  10月24日(水) 
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◎6期【福岡】
  10月27日(土) 
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◎6期【静岡】
  11月11日(日) 
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◎7期【東京】

  11月18日(日) 
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◎7期【福岡】
  11月18日(日) 
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◎7期【福岡】
  11月21日(水) 
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★7期【大阪】
  11月23日(金祝) 
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◎7期【福岡】

  12月19日(水) 
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◎7期【福岡】

  12月22日(土) 
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◎5期【奈良】
  12月23&24日(土日)
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◎5期【奈良・京都】
  1月4&5日(木金)
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◎5期【奈良・京都】
  1月13&14日(土日)
 詳細

◎5期【大阪】
  2月10日(土)&3月3日(土)
 詳細

◎5期【東京】
  3月1&2日(木金)
 詳細

◎5期【福岡】
  4月8&9日(日月)
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◎5期【福岡】
  6月1&2日(金土)
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◎5期【京都・奈良】
  6月26&27日(火水)
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◎5期【福岡】
  7月13&14日(金土)
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◎6期【福岡】
  8月10&11日(金土)
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◎6期【福岡】
  9月21&22日(金土)
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◎6期【静岡】
  10月16&17日(火水)
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★6期【大阪】

  10月27&28日(土日)
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★7期【大阪】
  12月1&2日(土日)
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◎7期【福岡】

  12月1&2日(土日)
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 *全3回*

★5期【大阪】
  12月16日(土)&17日(日)&1月14日(日)
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★5期【福岡】
  1月20日(土)&21日(日)&2月18日(日)
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★5期【福岡】
  7月1日(日)&2日(月)&8月9日(木)
 詳細

★6期【大阪】
  8月6日(月)&7日(火)&9月4日(火)
 詳細

★7期【大阪】
  11月17日&18日(土日)&12月16日(日)
 詳細

★8期【大阪】
  1月12日&13日(土日)&2月3日(日)
 詳細
 


★8期【大阪】
 2019年3月9&10日(土日)
 詳細
 

★7期-1【大阪】
・2級:9月30日(日)
・1級:10月27&28日(土日)
・1級試験11月11日(日)
・マスター:11月17&18日(土日)&12月16日(日)
・グランドマスター:3月9&10日(土日)

★7期-2【大阪】
・2級:10月14日(日)(オンライン)
※1級以降は7期-1と同じ日程

★8期【大阪】
・2級:11月23日(金祝)
・1級:12月1&2日(土日)
・1級試験12月15日(土)
・マスター:1月12&13日(土日)&2月3日(日)
・グランドマスター:3月9&10日(土日)

 






 


【私が推薦します】
 河瀬 敦
■マスター認定講師&特別医療顧問
■京都分子整合医学予防歯科研究所 医療法人緑優会 河瀬歯科医院 理事長・院長
■杏林予防医学研究所(所長山田豊文先生)業務提携医院

「バランスよく食べなさい」「よく噛んで食べなさい」というお医者さんや歯医者さんは多いですが、「何を?」「どのように?」「どんな順で?」「何回噛むの?」まで教えてくれる方はほとんどいません。
認定講座では、これらの食に関する5W1Hが分かりやすく学べます。指導やプレゼンテーションに係るノウハウも面白く学べます。
手前味噌ですが、スポーツ栄養を実践していると疲れにくくなりました。故障がなくなり、回復も早くなりました。実年齢(58)より若く見られることが多くなりました。
 私は常日頃から「理論・実践・成果」という言葉を使っています。「健康栄養からのスポーツ栄養学」は、理論が正しく、誰もが簡単に実践でき、予想以上の効果がでます。
これから受講される方は自分の身体の変化も、是非楽しんで頂きたいと思います。
 

 渡邉 有希
■協会サポーター
■走高跳選手

2014年日本選手権優勝

2015年日本選手権優勝(2連覇)

2015年紀の国わかやま国体優勝


19年間の競技生活の中で大きなケガもなく、今でも現役の選手を続けられている理由として、比較的早い時期から栄養について意識出来ていたからだと思っています。高校時代に練習についていけず悩んでいた時にも、吉田理事長が貧血の症状を指摘し、改善するようサポートしてくださったおかげで、インターハイや国体などで優勝することが出来ました。完璧を押し付けるのではなく、継続することの大切さも教えていただきました。

スポーツにケガはつきものです。大切なのは、いかにケガをしない身体作りを常日頃から心掛けるか、ケガをしてもいかに早く回復させるかで、そこに欠かせないのが栄養です。

外側からのケアは重視していても、内側からのケアは軽視しがちです。知識だけでなく、実践に活かせるノウハウを是非1人でも多くの方に知っていただきたいと思います。

【受講者さまの声】
 櫻井 亮
■スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー マスター認定講師
■スポーツトレーナー ファスティングマイスター

「健康栄養」からの「スポーツ栄養」という協会のコンセプトに共感し 多くの保護者や子ども達に伝えたいという思いと 、同じ想いを持った指導者を多く育てていきたいという二つの想いからマスターコースまで受講しました。
講義内容は、 知識はもちろんのこと、直ぐに実践出来る内容まで多岐に渡っていますので、これからのトレーナーは、こうした栄養の知識を持っていると差別化していけるのではないかと思います。
又、スポーツ指導者だけでなく スポーツに励むお子様をお持ちの主婦の方にもお勧めの講座です。実際に 栄養講座を開催したところ、参加者からは多くの喜びの声を頂いています。
スポーツ栄養の目的は パフォーマンスを上げる事にあります。スポーツ栄養自体が目的ではありません。また、パフォーマンスを上げる為には まずは「健康」でなければなりません。
今までのスポーツ栄養とは 一味違った切り口からの講座を多くの方に学んで頂き、一緒に本物のスポーツ栄養を広めていきましょう‼
 

 原田 とも恵
■スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー 本部講師・グランドマスター認定講師
■一般社団法人ガットフットサルスクール理事

フットサル元日本代表の主人と一般社団法人ガットフットサルスクールを経営し、スクール生に栄養コーチング、また3人の息子たちを食からサポートしています。
主人は、現役時代からケガが絶えず20代前半で両膝の半月板が断裂、足首の靭帯断裂、腰も痛めており身体は若い頃からすでにボロボロでした。
アスリートやジュニアアスリートは第2の人生の方が長いので、スポーツを頑張る今も、引退してからも健康でいてもらいたい、との思いで健康が基盤にありパフォーマンスを向上させる栄養学の当協会の2級講座を受講しました。
スポーツ栄養というと難しいのかと思っていましたが、コツを掴めば簡単に無理なく取り入れられる方法が学べます。スポーツをする身体づくりだけではなく、健康になるための食育が基本となるので全てが納得でき、1級講座、マスター講座と受講することにしました。
スポーツを頑張る選手は、シュート力がついた、筋肉がしなやかになった、一瞬のスピードが増した、などの体感があり、応援する家族は同じご飯を食べることで疲れにくくなった、アレルギーがマシになった、血液検査の数値がよくなった!などのお声をいただいています。
私の周りだけではなく、日本中が健康になりみんなが笑顔になれたら本当に嬉しいことです。
「健康だからスポーツも頑張る事ができる!」をモットーに共に協会で、学んでみませんか?
 

 浦川 恵子
■スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー 本部講師・グランドマスター認定講師
■心と身体の笑顔研究所「アスラボスマイル」代表

息子の野球パフォーマンスアップのために始めた、アスリート食の勉強。様々なアスリート向けの食事、栄養の勉強を重ねましたが、私が最終的に行きついたのは本協会の「健康栄養からのスポーツ栄養」でした。 
本協会の推奨する食事に変えて2か月ほどたったある日の事です。いつものように試合で9回完投した息子が、夕食後「なんか肩甲骨が軽いんだよね。明日も投げられそう!」と言いました。私は、この何気ない一言で「健康栄養からのスポーツ栄養」に間違いない!と確信しました。それは、半年ほど色々なアスリート向けの食事を試していたのですが、そのようなことは一度も息子は口にしなかったからです。「健康栄養」の食事が、筋肉、骨などの質を高めてくれたと実感した瞬間でした。
私も20年来苦しんでいた花粉症、肩こりや片頭痛も軽くなり、夫の中年太りも6キロ減に成功しました。
ベースが健康栄養なので、アスリートと同じ食事をしている人もどんどん健康になっていく。そんなアスリート向けの食事方法は、本協会意外には見当たりません。
アスリートもそうでない方も、この「健康栄養からのスポーツ栄養」で心も身体も元気にしたい!そんな想いで私は活動しています。
アスリート食、そして健康栄養に興味のあるみなさん!私たちと一緒に、「健康栄養からのスポーツ栄養」で、日本に元気と笑顔の花を咲かせてみませんか!